Our Story
「おいしかったよ」
「おいしかったよ」
その一言のために、
今日も窯に火を入れる。
地域の皆さんにとって、毎日の食卓にある「あたりまえ」であり続けること。 それが私たちの誇りです。運動会の朝、受験の日の朝、 新しい家族が増えた朝。ずっとそこにある、あの懐かしいパンの香り。 これからも、この町と一緒に歳を重ねていきたいと思っています。
— Shiraishi Family